
スポーツ障害・ケガ
sports injury
試合に間に合わせる。西尾・幸田のスポーツ障害専門治療です。
試合に間に合わせる。西尾・幸田のスポーツ障害専門治療
部活の学生から社会人アスリートまで対応します。ケガを「治す」だけでなく、「競技に戻る」ところまで一緒に組み立てます。エコー(超音波画像)でケガの状態を確認し、治療・競技復帰プログラム・再発予防トレーニングを一つの場所で行います。高校野球部の専属トレーナーも務める接骨院です。
こんな症状・ケガはご相談ください
- 捻挫(足首・手首・指)や、肉離れ(ふくらはぎ・太もも)を起こしました。
- 野球肘・野球肩、テニス肘で投げると痛みます。
- オスグッド(成長期の膝の痛み)やジャンパー膝で走ると痛みます。
- シンスプリントや疲労骨折と言われました。
- 突き指・打撲をして、骨折かどうか心配です(エコーで確認できます)。
- 同じところを何度もケガします。練習すると痛みが出ます。

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早期復帰までの4ステップ
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- 初回検査:問診とエコー(超音波画像)でケガの状態を確認します。骨折や靭帯損傷の疑いがあれば、その場で固定し、必要なら整形外科への紹介状を書きます。
- 治療:微弱電流(アキュスコープ・マイオパルス)、超音波、LIPUS(骨折治療器)などを、ケガの時期に合わせて使い分けます。
- 競技復帰プログラム:痛みが引いたら、動作分析で「ケガをした動きのクセ」を見つけ、復帰までのメニューを組みます。
- 再発予防:足りない筋力・柔軟性・体幹を鍛えるトレーニング(ベルシースタイル)を行います。必要な人にはインソールを作成します。
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実績
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- 安城高校野球部・豊橋中央高校女子ソフトテニス部の専属トレーナーを務めています。
- サポート中の野球部では、ケガをする選手が45%から6%に減りました。
- 幸田町民運動会の救護班、幸田町内のドッジボール・ネオホッケーチームのケガ予防指導を行っています。
- 西尾市・幸田町の小中学校でストレッチセミナー、野球肘検診・成長診断イベントを開催しています。
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治った例(症例)
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- 14歳・卓球部/左手首の骨折:転倒で橈骨遠位端骨折をしました。初日に整復・固定し、骨折治療器LIPUSで毎日治療しました。整形外科では「3か月以上」と言われましたが、1か月で骨がつき、部活に復帰しました(幸田院)。
- 14歳・陸上部(短距離・走高跳):股関節・足首の柔軟性と体幹のトレーニングを週2回、2か月続けました。100m走の自己ベストを1秒更新しました(幸田院)。
- ふくらはぎの肉離れ(社会人):エコーで確認し、西尾院と幸田院でカルテを共有して1日2〜3回の治療を行いました。お盆明けには痛みが大きく軽減しました(Google口コミより・西尾院)。
- 趣味のマラソン/走ると痛む足:3回の治療で、痛みなく完走できるようになりました(幸田院)。
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保険と料金の目安
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- スポーツ中のケガ(捻挫・肉離れ・打撲・骨折・脱臼)は、健康保険が使えます。
- 骨折・脱臼の応急手当は当院でそのまま行えます。継続治療は、医師の同意があれば健康保険で当院でも治療できます。
- 保険外の治療器(アキュスコープ)は1か所400円です。固定材料(テーピング・サポーター)は実費です。
- 初回の持ち物は、健康保険証(医療助成の方は受給者証も)と、動きやすい服装です。
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よくある質問
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- 部活は休んだほうがいいですか?
- ケガの種類で違います。休む必要があるか、できる練習は何かを初回に判断してお伝えします。無理に続けて長引かせないことが、いちばん早い復帰につながります。
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- 整形外科と何が違いますか?
- レントゲンやMRIは整形外科でしか撮れません。当院はエコーで確認し、手を使った治療・電気治療・復帰トレーニングまでを一つの場所で行います。骨折の疑いがあれば整形外科に紹介します。
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- 病院と両方通えますか?
- 同じケガを2か所で健康保険を使って治療すると、保険が使えないことがあります。両方通いたい場合は、保険の使い方も含めてご相談ください。
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- 試合が近いのですが間に合いますか?
- 試合の日を教えてください。そこから逆算して、出場できる状態に持っていくための計画を立てます。
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- 保険は使えますか?
- スポーツ中のケガ(捻挫・肉離れ・打撲・骨折・脱臼)は健康保険が使えます。慢性的な痛みは保険外になることがあるので、初回に確認します。
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